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  • 久光製薬スプリングスの選手一覧!長岡選手、新鍋選手、石井選手が在籍!

    久光製薬スプリングスの選手一覧!長岡選手、新鍋選手、石井選手が在籍!


    全日本選手が数多く在籍する久光製薬スプリングスについて今回まとめました。

    久光製薬スプリングスの概要

    • チーム名   久光製薬スプリングス(女子)
    • 本拠地    佐賀県鳥栖市、兵庫県神戸市
    • 体育館    兵庫県神戸市 久光製薬スプリングス体育館
    • 創設年度   1948年
    • 監督     酒井 新悟
    • キャプテン  石井 優希

    久光製薬スプリングスは佐賀県鳥栖市と兵庫県神戸市に本拠地を置く女子バレーボールチームです。

    酒井新語監督は、過去に堺ブレイザーズの監督をしてリーグ優勝、久光製薬スプリングスでも優勝を経験。Vリーグ監督としては珍しい男女で優勝経験がある名監督です。

    現役時代は、中学校の先生をしながらVリーグ選手として活躍していたりと、変わったバレー経歴を持つ酒井監督ですが実力は間違いありません。

    久光製薬のロゴマークの意味

    チームロゴにいる四角のキャラクター、これは「ハルちゃん」と言います。

    久光製薬といえば、有名な商品が「サロンパス」なので、これがモチーフとなりハルちゃんが誕生しました。

    ハルちゃんの名前の由来は「貼る」と「スプリングス=春」からきています。

    久光製薬スプリングスの所属選手一覧

    背番号氏名
    ◎は日本代表
    ポジション身長最高到達点生年月日出身校
    1長岡 望悠オポジット179cm310cm1991年7月25日東九州龍谷高校
    2クラウジノ ファビアナミドルブロッカー193cm314cm1985年1月24日ブラジル
    3新鍋 理沙 ◎アウトサイドヒッター175cm293cm1990年7月11日延岡学園高校
    4岩坂 名奈 ◎ミドルブロッカー187cm299cm1990年7月3日東九州龍谷高校
    5井上 愛里沙アウトサイドヒッター178cm303cm1995年5月8日西舞鶴高校
    筑波大学
    6石井 優希 ◎アウトサイドヒッター180cm302cm1991年5月8日就実高校
    7加藤 光アウトサイドヒッター179cm297cm1997年8月26日東九州龍谷高校
    8野本 梨佳アウトサイドヒッター180cm310cm1991年9月21日聖カタリナ女子高校
    9金森 晴香ミドルブロッカー177cm297cm1996年4月9日北九州高校
    10座安 琴希リベロ159cm272cm1990年1月11日中部商業高校
    11栄 絵里香セッター168cm273cm1991年4月3日東九州龍谷高校
    デンソーエアリービーズ
    12今村 優香 ◎アウトサイドヒッター175cm295cm1993年9月2日駿台学園高校
    青山学院大学
    13帯川 きよらミドルブロッカー183cm298cm1993年5月31日東海大付諏訪高校
    筑波大学
    14中川 美柚 ◎アウトサイドヒッター182cm306cm2000年1月8日東九州龍谷高校
    17濱松 明日香ミドルブロッカー182cm304cm1998年12月22日誠英高校
    18戸江 真奈リベロ163cm278cm1994年5月18日東九州龍谷高校
    19平山 詩嫣ミドルブロッカー180cm295cm2000年11月7日東九州龍谷高校
    24小島 絢野セッター168cm–1991年7月24日京都橘高校
    鹿屋体育大学
  • Mizuno「ウェーブライトニング Z6」の特徴、色は?Z5とも比較!

    Mizuno「ウェーブライトニング Z6」の特徴、色は?Z5とも比較!

    mizunoがバレーボールシューズ「ウェーブライトニング Z6」を発売開始し、2020年現在も最新カラーを発売し続けています。
     
     
    「ウェーブライトニング」シリーズはmizunoの中でも、15年以上続く人気バレーボールシューズシリーズです。
     
     
    前作のZ5との比較しつつ、今回のZ6のスペックについてまとめてみました。
     
     
    ミズノのバレーシューズはこちらにまとめてあります
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    ミズノが新たに発売する「ウェーブライトニング Z6」


     
     
    mizunoは、2019年11月8日から新たにウェーブライトニングZ6の予約を開始しました。
     
     
    前作のウェーブライトニングZ5では、軽量かつクッション性に優れたシューズとなっていました。
     
     
    さらに、15周年記念モデル限定カラーが発売されたことで人気シューズとなりました。
     
     
    今回、新たに「ウェーブライトニング Z6」はZ5に続くシリーズ最新作です。
     
     
    ウェーブライトニングシリーズはmizunoバレーボールシューズの中でも人気シリーズですので、今回どのような進化を遂げたのか楽しみにしているユーザーも多いでしょう。
     
     

    • 軽量、クッション性に重点をおいたバレーボールシューズ
    • ウイングスパイカーやオールラウンダー向きのシューズ

     
     

    ウェーブライトニングZ6とZ5の比較

    さっそく、前作のウェーブライトニングZ6とZ5を比較してみましょう。
     
     

    型名①ウエーブライトニング Z6
    (ローカット)
     
    ②ウエーブライトニング Z6 MID
    (ミドルカット)
     
    ③ウエーブライトニング Z6 KATAKANA
    (ローカット)
    ①ウエーブライトニング Z5
    (ローカット)
     
    ②ウエーブライトニング Z5 MID
    (ミドルカット)
    対象男女兼用男女兼用
    足幅普通普通
    サイズ22.5~31.0cm22.5~31.0cm
    カラー①ウエーブライトニングZ6
    ホワイト×ブラック
    ネイビー×ホワイト×コーラル
    ブルー×ホワイト×ピンク
    ブラック×ホワイト×ピンク
     
    ②ウエーブライトニングZ6 MID
    ホワイト×ブラック
    ブラック×ホワイト×オレンジ
     
    ②ウエーブライトニングZ6 KATAKANA
    ホワイト×ブラック×イエロー
    ①ウエーブライトニングZ5
    ブルー×ホワイト×オレンジ
    レッド×ホワイト×シルバー
    ホワイト×ブラック×イエロー
    ホワイト×ネイビー×ピンク
    ホワイト×レッド×ブルー
    ブラック×ダークグレー
    ホワイト×シルバー×サックス
     
    ②ウエーブライトニングZ5 MID
    ホワイト×ブラック×イエロー
    ブラック×ターコイズ×ダークグレー
    素材甲材/合成繊維・人工皮革
    底材/合成底
    甲材/合成繊維・人工皮革
    底材/合成底
    インソールマイルドクッションインソール
    (取り外し可)
    マイルドクッションインソール
    (取り外し可)
    質量①約295g(27.0cm片方)
    ②約315g(27.0cm片方)
    ①約285g(27.0cm片方)
    ②約300g(27.0cm片方)
    価格¥14,300(税込)
    ¥15,950(税込)
    ¥14,300(税込)
    ¥15,950(税込)

     
     
    基本スペックを比較してみると、カラーバリエーションと質量が異なっているのがわかります。これだけ見ると「Z6の方がZ5より色の種類も減っているし重いじゃないか」思うかもしれませんが、これらについて解説していきます。
     
     

    カラーバリエーションが少ないワケ

    カラーバリエーションについて、元々Z5の発売の際にはライトニングシリーズ15周年記念カラーとして通常よりも多く発売されていました。なので、「Z6の色の種類が少ないのではなく、Z5が多すぎた」という考えが正しいでしょう。
     
     
    Z6のカラーを見てみると無難なホワイト×ブラックなどがあるので、シューズで個性を出したいプレーヤーでなければ問題ないでしょう。逆に言うと、シューズで個性を出したい方はZ5を選択するのはアリかもしれません。
     
     

    Z5よりも少し(10g~15g)重いワケ

    シューズは、良い機能を持たせようとすればするほどシューズに細工を施していかなければならないので、その分質量が重くなるのは仕方ありません。
    むしろ、シューズが重くなったことでパフォーマンスが向上する機能が備わったと考えれば納得できます。
     
     

    ウェーブライトニングZ6のカラーバリエーション

    ウエーブライトニングZ6

    ・ホワイト×ブラック
    ・ネイビー×ホワイト×コーラル
    ・ブルー×ホワイト×ピンク
    ・ブラック×ホワイト×ピンク
     

     
     

    ウエーブライトニングZ6 MID

    ・ホワイト×ブラック
    ・ブラック×ホワイト×オレンジ
     

     
     

    ウエーブライトニングZ6 KATAKANA

    ・ホワイト×ブラック×イエロー
     

     
     

    ウェーブライトニングZ6に採用された新たな特長

    ウェーブプレートにより反発性が向上


     
     
    前足部の母指球側に伸びたウェーブプレート構造で反発力のある動きが可能になります。
     
     
    床を蹴りだしてボールを追いかける場合、つま先から母指球にかけて踏ん張ります。その時に反発力が生まれるので、蹴りだした一歩目がよりスムーズな動きになるでしょう。
     
     

    ソール張り出しによる安定性向上


     
     
    Z6ではソールの外側が張り出した構造になっています。この構造により、足と床の接地面積が広くなります。
     
     
    接地面が広がることで、着地時や足を踏み出すときに安定性が増すので、バランスを崩すことなくボールを追いかけることが可能になります。
     
     

    丸みを持たせたヒール構造で動きがスムーズに


     
     
    かかとに丸みを持たせた構造にすることで、どの方向から力が加わってもスムーズに動きに反映することができます。
     
     
    例えば、左右に振られて咄嗟に反応する場合に、通常のシューズよりも力を伝えやすい構造になっています。
     
     

    新タング構造でフィット感が向上


     
     
    Z6ではZ5に比べて、フィット感が向上しています。これの要因は、新タング構造にあります。
     
     
    アッパー素材とタングを繋ぎ合わせることで、しっかり足と密着してフィット感を向上させます。
     
     

    タングとは?
    足の付け根から甲にかけてついている部分のこと。タンやシュータン、ベロと呼ぶこともある。

     
     

    Vリーガーのクチコミ

    Mizunoの公式TwitterでウエーブライトニングZ6を使用した感想が公開されていたので紹介します。
     
     

    ①堺ブレイザーズ 松本 慶彦 選手(ミドルブロッカー)
    「ミドルブロッカーなのでサイドの動きの時に、両足で横の動きに対応するために踏ん張っている時の接地面、床と接地しているときの感覚。横の動きの蹴りですよね。このシューズは凄い感じやすい。」
     
     
    ②堺ブレイザーズ 出耒田 敬 選手(ミドルブロッカー)
    「クッション性と軽さがあるので、すごいピッタリだと思いウエーブライトニングZ6を履いている。他のポジションに比べてジャンプ量が多いので、少しでもクッション性と軽さは跳ぶ上で大事だと思っているので、そこが一番のポイントかなと思います。」
     
     
    ③堺ブレイザーズ 山口 頌平 選手(セッター)
    「ウエーブライトニングZ6の軽さに惹かれて、今シーズンはこれを履こうと決めました。トスアップの時の一歩目がスムーズに出やすいシューズ、一歩目をしっかり蹴りだせるシューズが好き。軽さとグリップの良さがあるシューズだなと感じる」

     
     

    結局、どんなプレーヤーに向いているか

    ウエーブライトニングシリーズは、ウイングスパイカーやオールラウンドプレーヤーに人気のシューズでしたが、クッション性や軽さからミドルブロッカーやセッターにも益々人気になっていくシューズだと思います。
     
     
    ウエーブライトニングZ6は「クッション性」と「軽さ」を求めたいプレーヤーであれば間違いない一足でしょう。
     
     
    ①ウエーブライトニングZ6(ローカット)

     
     
    ②ウエーブライトニングZ6 MID(ミドルカット)

     
     
    ①ウエーブライトニングZ6 KATAKANA(ローカット)

     
     
    ミズノのバレーシューズはこちらにまとめてあります
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  • 【バレーボール】オススメの人気ピステは?半袖、長袖、選び方を紹介

    【バレーボール】オススメの人気ピステは?半袖、長袖、選び方を紹介

    肌寒い季節だと、Tシャツだけで練習するのは寒いですよね。だからといって、スウェットを着ても動きにくいでしょう。
     
     
    そんな時に良いアイテムがピステです。
     
     
    今回はピステの選び方やおすすめのピステについて紹介したいと思います。
     
     

    ピステは「軽量+保温+動きやすい」服である

    ピステとは、半袖Tシャツや長袖Tシャツの上に着る運動着です。全日本やVリーグの試合のアップでよく選手が着用しています。
     
     
    Tシャツだけでは肌寒い場合に使うことが多いです。
     
     
    ピステは、軽量かつ保温性が高い服で、動きやすいという特徴があります。
     
     
    ジャージやスウェットだとどうしても動きにくくなってしまうので、動きやすくてちょうどよい服としてピステが非常に人気です。
     
     

    ピステの選び方

    サイズは大きめを選ぶ

    ピステを着る場合、Tシャツなどの上に重ね着する場合が多いので、少し大きめのサイズがおすすめです。
     
     
    ピステそのものが大きめに作られていますが、1サイズ大きめのものを選んでももんだいないでしょう。
     
     
    また、ピステの素材は硬めにつくられているので、小さいものを選んでしまうと動きにくくなるので注意しましょう。
     
     

    半袖か長袖か

    半袖と長袖1着ずつ持っていても良いですが、どちらか一着を選ぶのであれば半袖がおすすめです。
     
     
    仮にサッカーなどであれば長袖が良いと思いますが、バレーボールの場合はオーバーパスやスパイクを打つ時に両手を上げることになります。
     
     
    その時に、肩周りが動かしやすいのが長袖よりも半袖になります。
     
     
    さらに、レシーブの時にも直接腕に当てることができるので、レシーブの感覚を大事にしているプレーヤーにとっては良いでしょう。
     
     

    メーカーで選ぶ

    ピステはバレーボール以外でも扱われている商品なので、様々なスポーツメーカーが商品を出しています。
     
     
    ですが、バレーボール商品を扱っていてるメーカーにするとよいでしょう。
     
     
    一度、サッカー用のピステを購入したことがありますが、肩回りが狭い設計になっているのか動かしにくいと感じたことがありました。
     
     
    バレーボール用であれば、mizunoもしくはasicsを選んでおけば間違いないでしょう。
     
     

    mizunoのおすすめのピステ

    mizunoでは、ピステやブレーカーシャツという商品名で販売しています。
    mizunoのサイズに関しては、こちらの表を参考にしてください。
     
     

    サイズXSSMLXL2XL3XL4XL
    身長 [cm]157~163162~168167~173172~178177~183182~188187~193192~198
    胸囲 [cm]81~8785~9189~9593~9997~103101~107105~111109~115
    ウエスト [cm]67~7371~7775~8179~8583~8987~9391~9795~101

     
     

    V2ME9505(半袖+ストレッチ性)男女兼用

    現在、非常に人気があるピステです。ピステなのにストレッチ性のあり、全日本代表選手も着用しているモデルです。
    ピステは硬めのものが多いですが、ストレッチ性があるので通常よりも動きやすい構造になっているのが人気の理由でしょう。
     
     

     
     

    V2ME9501(半袖)男女兼用

    RBマークとMCラインがモチーフの通常のピステです。ストレッチ性はV2ME9505に劣りますがより安く購入できます。
     
     

     
     

    V2ME9511(長袖)男女兼用

    RBマークとMCラインがモチーフ通常のピステです。長袖が良いプレーヤー向けです。
     
     

     
     

    asicsのおすすめピステ

    アシックスでは通常のピステはウォームアップシャツとというジャンルで商品を出しています。
     
     

    サイズSSSMLXL2XL3XL4XL5XL
    身長 [cm]157~163162~168167~173172~178177~183182~188187~193192~198197~203
    胸囲 [cm]81~8785~9189~9593~9997~103101~107105~111109~115113~119

     
     

    2053A056(半袖ウォームアップシャツ) 男女兼用

     
     

    2053A055(長袖ウォームアップシャツ) 男女兼用

     
     

  • 堺ブレイザーズとは?関田選手や高野選手も在籍!選手一覧紹介

    堺ブレイザーズとは?関田選手や高野選手も在籍!選手一覧紹介


    今回は、日本代表が多く在籍する境ブレイザーズについて紹介したいと思います。

    堺ブレイザーズ概要

    • チーム名   堺ブレイザーズ(男子)
    • 本拠地    大阪府堺市 日本製鉄堺体育館
    • 創設年度   1939年
    • 監督     ゴーダン メイフォース 監督

    差かブレイザーズは大阪の堺市に本拠地を置く男子バレーボールチームです。

    現在はバレーボールのトップリーグ、V1リーグに登録されています。

    境ブレイザーズには、関田 誠大選手、山本 智大選手、髙野 直哉選手、出耒田 敬選手、樋口 裕希選手と多くの日本代表選手が在籍しています。

    堺ブレイザーズの所属選手一覧

    背番号氏名
    ◎は日本代表
    ポジション身長最高到達点生年月日出身校
    1松本 慶彦ミドルブロッカー193cm352cm1981年1月7日岡谷工業高校
    中央大学
    NECブルーロケッツ
    2樋口 裕希 ◎アウトサイドヒッター191cm343cm1996年4月27日高崎高校
    筑波大学
    3宮原 貴人アウトサイドヒッター196cm341cm1995年7月15日九産大付属九州産業高校
    日本体育大学
    4髙野 直哉 ◎アウトサイドヒッター190cm342cm1993年4月30日大分工業高校
    東亜大学
    6山﨑 貴矢ミドルブロッカー193cm340cm1995年4月11日星城高校
    早稲田大学
    7出耒田 敬 ◎ミドルブロッカー200cm357cm1991年8月13日札幌第一高校
    筑波大学
    つくばユナイテッドSunGAIA
    8佐川 翔セッター181cm332cm1991年2月11日開智高校
    関西学院大学日本大学
    9モーリス トーレスオポジット201cm350cm1991年7月6日USA
    Pepperdine University in Malibu
    10千々木 駿介アウトサイドヒッター194cm348cm1989年9月6日金光学園高校
    中央大学
    11関田 誠大 ◎セッター176cm320cm1993年11月20日東洋高
    中央大学
    パナソニックパンサーズ
    12小池 勇輝アウトサイドヒッター183cm325cm1995年4月4日とわの森三愛高校
    筑波大学
    14山口 頌平セッター174cm313cm1994年7月21日大村工業高校
    早稲田大学
    16今富 稜介リベロ170cm311cm1993年10月22日鎮西学院高校
    福岡大学
    20山本 智大 ◎リベロ171cm299cm1994年11月5日とわの森三愛高校
    日本体育大学
    FC東京
    21竹元 裕太郎ミドルブロッカー199cm340cm1995年2月21日浜田高校
    東京学芸大学
    23鵜野 幸也アウトサイドヒッター190cm335cm1996年6月28日早稲田実業高校
    早稲田大学
  • ジェイテクトSTINGSの本拠地は?選手一覧も紹介!

    ジェイテクトSTINGSの本拠地は?選手一覧も紹介!


    今回は、日本代表のエース西田有志選手も在籍するジェイテクトSTINGSはについて、
    所属選手をまとめてみました!

    ジェイテクトSTINGSのプロフィール

    • チーム名   ジェイテクトSTINGS(男子)
    • 本拠地    愛知県刈谷市 ジェイテクト体育館
    • 創設年度   1958年
    • 監督     高橋 慎治 監督

    ジェイテクトSTINGSは愛知県刈谷市に本拠地を置くバレーボールチームです。

    日本代表には、西田有志選手や浅野博亮選手、伏見大和選手(元 東レ)が選ばれています。

    助っ人外国人枠では、元ブルガリア代表エースのカジースキ選手がいます。

    かなりのベテランで、昔よりも最高到達点は下がってしまいましたが、それでも370cmと信じられないような高さがあります。

    また世界のトップレベルで戦ってきた経験があるので、それを活かしたベテランの落ち着いたプレーも見ものです。

    ジェイテクトSTINGSの所属選手一覧

    背番号氏名
    ◎は日本代表
    ポジション身長最高到達点生年月日出身校
    1藤中 優斗アウトサイドヒッター182cm325cm1996年4月20日宇部商業高校
    早稲田大学
    2金丸 晃大ミドルブロッカー191cm340cm1984年3月4日深谷高校
    亜細亜大学
    3伏見 大和 ◎ミドルブロッカー207cm345cm1992年1月24日静岡市立清水商業高校
    順天堂大学
    東レアローズ
    4福山 汰一ミドルブロッカー191cm335cm1993年12月20日鎮西高校
    早稲田大学
    5饒 書涵ミドルブロッカー210cm363cm1996年12月23日中国
    泉州北師大付属高校
    福建師範大学
    6カジースキ マテイアウトサイドヒッター203cm370cm1984年9月23日ブルガリア
    トレンティーノ・バレー
    7柳澤 広平アウトサイドヒッター188cm335cm1993年5月24日創造学園高校
    東京学芸大学
    8郡 浩也アウトサイドヒッター195cm348cm1996年2月26日都島工業高校
    日本大学
    9辰巳 正敏ミドルブロッカー189cm325cm1989年1月9日春日部共栄高校
    中央大学
    10小林 光輝セッター173cm325cm1996年5月10日創造学園高校
    早稲田大学
    11袴谷 亮介オポジット192cm340cm1988年11月1日岐南工業高校
    日本体育大学
    12興梠 亮リベロ180cm325cm1983年8月14日高千穂高校
    愛知学院大学
    14西田 有志 ◎オポジット186cm350cm2000年1月30日三重海星高校
    15中根 聡太セッター173cm315cm1996年3月2日星城高校
    筑波大学
    16久保山 尚セッター180cm325cm1992年2月4日東福岡高校
    東亜大学
    17本間 隆太リベロ178cm330cm1991年10月17日弥栄高校
    早稲田大学
    18道井 淳平セッター197cm332cm1997年11月19日石川県立工業高等学校
    日本体育大学
    19浅野 博亮 ◎アウトサイドヒッター178cm330cm1990年10月6日長野日本大学高校
    愛知大学
    22渡邉 峻アウトサイドヒッター193cm320cm1994年1月11日創造学園高校
    順天堂大学

    ジェイテクトとはどんな企業?

    そもそもジェイテクトとは自動車部品などの機械部品を製造、販売している会社です。
    1935年に設立された光洋精工株式会社が母体となり、現在のジェイテクトに至ります。

    ジェイテクトSTINGSのメンバーはバレーだけではなく、もちろん昼間は業務も行っています。
    選手たちは、カスタマーサポート部や人事部、海外営業部等々様々な部署に配属されているようです。

    ファンの方々からすれば、バレーではない仕事の一面があるのはとても新鮮ですね。

  • サントリーサンバーズの選手一覧!監督はかつて日本代表の荻野監督!

    サントリーサンバーズの選手一覧!監督はかつて日本代表の荻野監督!

    サントリーサンバースとは?

    • チーム名      サントリーサンバース(男子)
    • 本拠地       大阪府 箕面(みのお)市
    • 創設年度      1973年
    • 監督        荻野 正二 監督

    サントリーサンバーズは、大阪に本拠地を置く男子バレーボールチームで、日本代表には栗山雅史選手が選出されています。

    2017年までは、全日本の柳田将洋選手が在籍していたチームとしても有名です。

    サントリーサンバーズの「サンバーズ」の名前の由来とは、サントリーの「サン」と太陽の「サン」、そして「不死鳥のように」という思いからサントリーサンバーズと名付けられたそうです。

    サントリーサンバーズの所属選手一覧

    背番号氏名
    ◎は日本代表
    ポジション身長最高到達点生年月日出身校
    1鶴田 大樹リベロ177cm335cm1991年7月13日東福岡高等学校
    東海大学
    3小野 遥輝ミドルブロッカー187cm340cm1995年10月27日東北高校
    東海大学
    4鳥飼 亜斗夢アウトサイドヒッター195cm340cm1996年4月6日筑紫台高校
    東亜大学
    5松林 憲太郎アウトサイドヒッター185cm350cm1994年10月8日東北高校
    東海大学
    6季 道帥アウトサイドヒッター195cm352cm1992年2月7日中国
    濰坊市第七高等学校
    華南理工大学
    7山本 湧セッター180cm330cm1993年3月9日東亜学園高等学校
    専修大学
    9大宅 真樹セッター178cm328cm1995年4月23日大村工業高等学校
    東亜大学
    10藤中 謙也アウトサイドヒッター190cm340cm1993年7月25日宇部商業高等学校
    専修大学
    11秦 耕介アウトサイドヒッター191cm338cm1995年7月15日駿台学園高等学校
    筑波大学
    12塩田 達也ミドルブロッカー192cm335cm1989年11月17日洛南高等学校
    東海大学
    13ムセルスキー ドミトリーオポジット218cm375cm1988年10月29日–
    14加藤 久典ミドルブロッカー193cm345cm1994年4月7日早稲田実業高校
    早稲田大学
    15喜入 祥充リベロ174cm337cm1992年8月12日大塚高等学校
    早稲田大学
    17星谷 健太朗ミドルブロッカー196cm340cm1991年11月8日渋谷教育学園幕張高等学校
    慶応義塾大学
    18小川 猛オポジット193cm350cm1994年7月7日桐蔭学園高校
    19栗山 雅史 ◎アウトサイドヒッター189cm350cm1988年7月14日佐賀商業高等学校
    専修大学
    東京ヴェルディ
    21佐藤 謙次ミドルブロッカー196cm335cm1997年1月16日弘前工業高校
    東海大学

    荻野正二監督はどんな人?

    荻野監督はバレーファンにとっては知らない人はいないでしょう。

    福井出身で現役時代もサントリーに所属していました。
    1989年には全日本にせんしゅつされ、1992年のバルセロナオリンピックにも出場しました。

    その後、日本男子バレー界は3回連続オリンピック予選で敗退してしまい、迎えた北京オリンピック予選。

    当時のメンバーでオリンピックを知る男は荻野選手だけになりました。

    勝てばオリンピック出場が決まるオーストラリア戦で、途中出場した荻野選手によって流れが完全に日本ムード。

    そしてオリンピック出場を決める最後の一点は荻野選手のスパイクで決まりました。

    この瞬間は忘れられないでしょう。

    このときの植田監督が喜びのあまり床に倒れて当時は話題になりました。

  • JTサンダーズとは?所属している選手一覧で紹介!

    JTサンダーズとは?所属している選手一覧で紹介!


    最近では日本代表のミドルブロッカーとして活躍していた小野寺太志選手が所属しているJTサンダースについてまとめてみました!

    JTサンダースとは?

    • チーム名      JTサンダース(男子)
    • 本拠地       広島県広島市 猫田記念体育館
    • 創設年度      1931年ごろ
    • 監督        ティネ・サトレル 監督

    JTサンダースは、広島県広島市に拠点を置く男子バレーボールチームです。

    本拠地にある猫田記念体育館は、かつて世界一を言われた名セッター、猫田勝敏選手の活躍を祈念して建設された体育館です。

    JTのバレーボールチームは男女共にあり、男子は「JTサンダース」、女子は「JTマーヴェラス」と呼び、どちらもVプレミアリーグに登録されているチームです。

    JTサンダースの所属選手一覧

    背番号氏名
    ◎は日本代表
    ポジション身長最高到達点生年月日出身校
    1安永 拓弥ミドルブロッカー193cm355cm1990年3月27日東海大学付属浦安高等学校
    東海大学
    2小野寺 大志 ◎ミドルブロッカー202cm343cm1996年2月27日東北高校
    東海大学
    3深津 旭弘 ◎セッター183cm337cm1987年7月23日星城高校
    東海大学
    4中島 健太ミドルブロッカー195cm348cm1991年8月25日東温高校
    近畿大学
    近畿クラブスフィーダ
    5井上 慎一朗アウトサイドヒッター186cm338cm1994年12月21日高松工芸高校
    中央大学
    6エドガー トーマスオポジット212cm360cm1989年6月21日オーストラリア
    南クイーンズランド大学
    アルゼンチンリーグボリーバル市クラブ
    7八子 大輔アウトサイドヒッター193cm355cm1988年10月7日深谷高校
    東海大学
    8武智 洸史アウトサイドヒッター186cm335cm1996年1月1日星城高校
    中央大学
    9吉岡 光大アウトサイドヒッター187cm341cm1992年3月14日都城工業高校
    東亜大学
    10井上 航リベロ170cm300cm1994年7月5日崇徳高校
    東海大学
    11久原 大輝ミドルブロッカー183cm325cm1991年12月26日市立尼崎高校
    筑波大学
    つくばユナイテッドSunGAIA
    12合田 心平セッター172cm320cm1992年9月23日崇徳高校
    大阪産業大学
    パナソニック
    14熊倉 允アウトサイドヒッター191cm347cm1995年12月17日郡山北工業高校
    順天堂大学
    15唐川 大志リベロ170cm310cm1992年8月12日東福岡高校
    17金子 聖輝セッター188cm337cm1997年10月23日古川工業高校
    順天堂大学
    18山本 将平アウトサイドヒッター187cm342cm1991年3月21日安田学園高校
    日本体育大学
    FC東京
    19陳 建禎アウトサイドヒッター190cm340cm1989年11月20日台湾
    台湾師範大学
    ヴォレアス北海道
    パナソニックパンサーズ
    20筧本 翔昂ミドルブロッカー198cm343cm1987年6月25日神辺旭高校
    東亜大学
    21ロジャーズ 海ミドルブロッカー190cm340cm1994年7月2日市立尼崎高校
    筑波大学

    JTサンダースの成績

    日本リーグ(Vリーグ)優勝1回
    準優勝1回
    黒鷲旗優勝4回
    準優勝6回
    天皇杯優勝3回
    準優勝3回
  • 東レアローズ(男子)の選手一覧、チームについて

    東レアローズ(男子)の選手一覧、チームについて


    東レアローズは静岡県三島市に本拠地を置くバレーボールチームです。

    男女共に同じ名前ですが、今回は男子チームについてまとめました。

    チームプロフィール

    • チーム名      東レアローズ(男子)
    • 本拠地       静岡県三島市 東レ体育館
    • 創設年度      1947年
    • 監督        篠田 歩 監督

    東レアローズの歴史は、元々は1947年に東レ滋賀工場で「東レ九鱗会(くりんかい)」と呼ばれるチームとして発足しました。

    チームが作られてから数年後には、都市対抗(黑鷲旗)で準優勝をおさめるなど、当時から強豪チームとして活躍していました。

    1964年の東京オリンピックイヤーに、静岡県三島市に本拠地を移しました。

    当時の東京オリンピックには、東レの選手も出場するなど、日本を支えるチームの一つになっていました。

    チームの名前の由来は、「アローズ(矢)のような強さをもつ」という意味で名付けられました。

    九鱗会とは
    九鱗会とは9人制の「九」と「鶴翼魚鱗の陣」から由来しています

    東レアローズ(男子)の所属選手一覧

    背番号氏名
    ◎は日本代表
    ポジション身長最高到達点生年月日出身校
    1富松 崇彰ミドルブロッカー191cm350cm1984年7月20日東北高校
    東海大学
    2高橋 健太郎 ◎ミドルブロッカー201cm355cm1995年2月8日米沢中央高校
    筑波大学
    4アントニン ルジェオポジット201cm350cm1986年8月18日フランス
    St.Bonner de Galaure
    LYCEE Jean Perrin
    5米山 裕太アウトサイドヒッター185cm340cm1984年8月29日坂戸西高校
    日本体育大学
    6落合 一貴オポジット191cm340cm1993年11月16日西部学園文理高校
    中央学院大学
    7峯村 雄大アウトサイドヒッター186cm320cm1994年5月19日長野日大高校
    日本体育大学
    8瀬戸口 竜矢アウトサイドヒッター185cm340cm1988年5月25日深谷高校
    国士館大学
    10星野 秀知アウトサイドヒッター187cm331cm1990年9月29日東亜学園高校
    東海大学
    11戸嵜 嵩大アウトサイドヒッター190cm340cm1995年6月14日駒澤大学高校
    駒澤大学
    14酒井 啓輔セッター186cm330cm1996年8月25日浜松商業高校
    筑波大学
    15李 博 ◎ミドルブロッカー195cm335cm1990年12月27日日向学院高校
    筑波大学
    18鈴木 悠二ミドルブロッカー190cm345cm1986年6月7日聖隷クリストファー高校
    筑波大学
    19梅野 聡セッター174cm320cm1989年11月7日福岡大学付属大濠高校
    日本体育大学
    20アウン トゥアウトサイドヒッター190cm–1991年7月10日ミャンマー
    B.A.S.H Nyaung Shwe
    Taunggyi University
    21藤井 直伸 ◎セッター183cm320cm1992年1月5日古川工業高校
    順天堂大学
    22井手 智 ◎リベロ174cm305cm1992年1月16日大村工業高校
    東亜大学
  • パナソニックパンサーズ の選手一覧!チームの特徴を調査

    パナソニックパンサーズ の選手一覧!チームの特徴を調査

    Vプレミアリーグに登録されているパナソニックパンサーズには、数多くの日本代表選手が在籍しています。

    今回はパナソニックパンサーズの選手やチームについて記事にまとめました!

    チームプロフィール

    • チーム名      パナソニック パンサーズ
    • 本拠地       大阪府枚方市 パナソニックアリーナ
    • 創設年度      1951年
    • 監督        川村 慎二 監督

    パナソニックパンサーズは大阪の枚方市に本拠地を置くチームです。

    パナソニックといえば、誰もが知る大手電機メーカーで、家電から車載関係の分野まで幅広い事業を行っている企業です。

    パナソニックのバレーボール部の歴史は深く、設立はなんと1951年で約70年の歴史があります。

    更にバレーボール部設立から5年(1956年)で全日本男子選手権大会で優勝するなど、当時から日本の強豪チームとして活躍していました。

    チームを率いる川村慎二監督は、2001年からパナソニックパンサーズに入団し、現役時代はウイングスパイカーとして活躍していました。

    2014年に13年間のプレイヤー生活を引退し、2014年に監督に就任しました。

    パナソニックパンサーズの所属選手一覧

    背番号氏名
    ◎は日本代表
    ポジション身長最高到達点生年月日出身校
    1清水 邦広 ◎オポジット192cm335cm1986年8月11日福井工大福井高校
    東海大学
    2深津 英臣 ◎セッター181cm325cm1990年6月1日星城高校
    東海大学
    3山添 信也ミドルブロッカー189cm330cm1987年5月23日大村工業高校
    大阪産業大学
    4大竹 壱青 ◎オポジット201cm346cm1995年12月3日東亜学園高校
    中央大学
    5渡辺 奏吾アウトサイドヒッター196cm335cm1990年7月21日星城高校
    中央大学
    6白澤 健児ミドルブロッカー193cm335cm1984年5月21日福岡大学付属高校
    福岡大学
    7久原 翼 ◎ウイングスパイカー189cm345cm1995年3月18日市立尼崎高校
    東海大学
    9今村 貴彦オポジット
    アウトサイドヒッター
    193cm340cm1993年5月20日日向学院高校
    中央大学
    10山内 晶大 ◎ミドルブロッカー204cm354cm1993年11月30日名古屋市立工芸高校
    愛知学院大学
    12専田 和也リベロ
    アウトサイドヒッター
    176cm320cm1993年1月15日弥栄高校
    早稲田大学
    13クビアク ミハウ
    ヤロスワフ
    アウトサイドヒッター192cm347cm1988年2月23日ポーランド
    ポズナニ高
    14劉 鴻敏アウトサイドヒッター191cm340cm1993年11月10日台湾
    華僑高校
    台湾師範大学
    15福澤 達哉 ◎アウトサイドヒッター189cm355cm1986年7月1日洛南高校
    中央大学
    16伊賀 亮平リベロ170cm305cm1994年6月29日駿台学園高校
    中央大学
    17永野 健リベロ176cm315cm1985年7月11日佐世保南高校
    筑波大学
    20新 貴裕セッター181cm–1991年8月10日石川県立工業高校
    明治大学
    21兒玉 康成ミドルブロッカー195cm340cm1994年7月24日鹿児島商業高校
    筑波大学
    22小宮 雄一郎ミドルブロッカー193cm345cm1992年11月16日西部学園文理高校
    日本体育大学

    パナソニックパンサーズの強さ

    パナソニックパンサーズには日本代表が6人も在籍しています。

    ポジションを考えなければ、日本代表だけで1チーム作れる人数いると考えるとそれは強いですよね。

    更にアウトサイドには、欧州の強豪ポーランド代表のクビアク選手が在籍しています。

    過去の成績

    パナソニックは約70年の歴史の中でも数多く優勝しています。

    日本リーグ(Vリーグ)優勝7回
    準優勝7回
    黒鷲旗優勝13回
    準優勝12回
    天皇杯優勝4回
    準優勝2回
  • 日本人離れしたジャンプ力!男子バレー日本代表 福澤達哉選手の凄さ!

    日本人離れしたジャンプ力!男子バレー日本代表 福澤達哉選手の凄さ!


    19歳(大学1年)から日本代表としてチームを引っ張っている福澤達也選手について、どのような経歴でバレー人生を過ごしたのかまとめてみました。
     
     

    プロフィール

    • 生年月日      1986年7月1日
    • 身長        189 cm
    • 最高到達点     357 cm
    • 血液型       B型
    • 利き腕       右
    • ポジション     ウイングスパイカー
    • 出身地       京都府京都市
    • 出身中学      京都市立伏見中学校
    • 出身高校      洛南中学校
    • 所属チーム     パナソニック

     
     

    福澤達哉選手の経歴

    京都出身で小学生からバレーボールを始める

    福澤選手は京都府京都市出身です。
     
     
    京都市といえば清水寺や金閣寺の世界遺産が数多くある趣のある町ですね。
     
     
    バレーボールはお兄さんの影響で小学校4年生始め、中学は京都市立伏見中学校へ入学しバレーボールを続けました。
     
     
    中学時代から類稀な身体能力を活かして、京都府代表として全国都道府県対抗バレーボール大会に出場し、優秀選手にも選ばれるほどの選手でした。
     
     
    この年のJOCカップには、清水邦広選手が選ばれています。
     
     
    当時から福澤選手と清水選手は全国にトップ選手でライバル関係にありました。
     
     

    強豪洛南高校に入学

    高校は京都の洛南高校に進学しました。
     
     
    洛南高校ではエースとしてチームを引っ張り、春高で全国優勝を成し遂げました。
     
     
    当時から日本人離れのジャンプ力から繰り出すスパイクは強烈で、周りの注目を集めていました。
     
     
    ちなみに2019年には、福澤達哉選手が優勝して以来、大塚選手(現∶早稲田大)がエースとして優勝しましたね。
     
     

    洛南高校から中央大学へ進学

    高校卒業後は中央大学法学部に進学しました。
     
     
    まさかの法学部で驚きますが、弁護士を目指していたという噂もありますが定かではありません。
     
     
    しかし、バレーも学業も大変だったに違いないでしょう。
     
     
    中央大学入学後には、既に日本でもトップクラスになっていた福澤選手は大学1年生(19歳)にして日本代表に選ばれました。
     
     

    大学卒業後

    大学卒業後はVリーグのパナソニックに入社しました。
     
     
    すでに日本代表のエースとして活躍していた福澤選手はパナソニックでもエースとして活躍していました。
     
     

    福澤選手の凄さ

    福澤選手の凄さはなんといっても日本字離れしたジャンプ力です。
     
     
    福澤選手はバレーボール界では小柄の189cmですが、最高到達点はなんど357cmで日本代表のトップクラスです。
     
     

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