東京では、春高予選男子の内容が発表されましたので、大会要項と組合せ、結果をまとめました。
速報 11/15(日)
男子準決勝は「駿台学園2-0安田学園」で駿台学園が勝利。春高出場決定。
男子準決勝は「東亜学園2-0東海大菅生」で東亜学園が勝利。春高出場決定。
男子3位決定戦は「安田学園2-0東海大菅生」で安田学園が勝利。春高出場決定。
男子決勝は「駿台学園2-0東亜学園」で駿台学園が優勝。
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目次
2020年度 全日本高校選手権 東京男子予選 大会要項
日程
- 9月22日(火・祝)
- 9月27日(日)
- 11月1日(日)
資格
本年度の日本バレーボール協会登録規定により、登録された都内高等学校男子生徒で組織されたチームで、監督1名、コーチ1名以内、マネージャー1名以内、引率責任者1名以内。競技者18名以内の計22名以内。
規則
本年度の日本バレーボール協会制定ルールを適応する。
抽選会
9/5(土)前年度新人大会(決勝大会)の上位16チーム代表者による抽選。
参加資格及び試合形式
1次予選
全てのチームが参加可能
1日目
①前年度新人大会(決勝大会)の上位8チームは1、2日目の出場を免除する
②トーナメント戦を行い、1日目の勝ち残り64チームを決定する
③1日目のみ第3セットを15点とする。
2日目
1日目の勝ち残り64チームによるトーナメント戦を行い、ベスト24(16チーム)を決定する
3日目
1,2日目免除の8チームと2日目の勝ち残り16チームの計24チームによるトーナメント戦を行い、ベスト4を決定する。
東京代表決定戦
一次予選の上位4チームが参加できる。
①上位3チームが全国大会に出場する。(東京第1、東京第2、開催地代表)



