大分県では2021年全日本高校選手権大会(春高)予選詳細が発表されました。
今回は、2021春高の大分予選についてまとめました。
速報 11/8(日)17:10追記
男子決勝は「大分南3-2大分工業」で大分南が優勝。春高出場が決定(2年連続2回目)
女子決勝は「東九州龍谷3-2大分商業」で東九州龍谷が優勝。春高出場決定(21年連続36回目)
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過去の春高情報はこちら
目次
2020年度 全日本高校選手権 大分予選
日程
- 10月24日(土)~25日(日):女子
- 10月31日(土)~11月1日(日):男子
- 11月8日(日):男女決勝
会場
- 10月24日(土)~25日(日):別府市総合体育館
- 10月31日(土):大分工業高等学校・大分南高等学校
- 11月1日(日):豊後大野市大原総合体育館
- 11月8日(日):昭和電工武道スポーツセンター
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主催
大分県バレーボール協会、大分県高等学校体育連盟、TOSテレビ大分、産経新聞社、サンケイスポーツ
参加資格
(公財)日本バレーボール協会に有効に登録され、高体連規定に準じたチーム・選手であること。
競技規則
2020年度(財)日本バレーボール協会制定の6人制競技規則による。
競技方法
トーナメント戦とし、決勝戦は5セットマッチ、他はすべて3セットマッチで、3位決定戦は行わない。最終日は男女決勝戦のみを実施する。
チーム構成
チームは、監督・コーチ・マネージャ各1名、選手14名以内とする。(注 参照)但し選手登録は18名以内とし、一試合ごとに14名をエントリーする。登録された18名は変更することができない。監督及びコーチは当該校の職員または校長の認める外部指導者とする。また、マネージャーは当該校の生徒であること。


