【2020年 高体連】岩手・高校新人バレーボール大会(男女)組合せ、結果

2020年の春高バレーでは、岩手代表として男子が「不来方高校」女子が「盛岡誠桜高校」が岩手代表として出場しました。

そして、春高が終わり、新たに新人戦が開催されましたので、岩手県新人戦の結果についてまとめました。

参考:岩手県バレーボール協会

岩手県新人戦 開催要項

日程

令和2年1月17日(金)~1月19日(日)

使用球

女子:MVA300(Mikasa)
男子:V5M5000(molten)

試合は3会場で行われる

②奥州市総合体育館

②江刺西体育館

③北上総合体育館

岩手県新人戦 参加資格

(1)岩手県高等学校体育連盟加盟校で、平成31(令和元)年度日本バレーボール協会登録規程により有効に登録されたチームであること。
(2)最高学年を除き、平成13 年4月2日以降の出生者であること。同一学年での出場は1回限りとする。
(3)地区予選通過数は下記による(推薦出場校を除く)。第72 回全日本バレーボール高等学校選手権出場校を推薦出場とする(男子 不来方、女子 盛岡誠桜)。これに伴い、盛岡地区女子の予選通過数が当初の要項から変更となっているので各地区において確認すること。(令和元年11 月5 日)

参考:岩手県バレーボール協会

岩手県-2020年新人大会 最終結果

男子

男子優勝は、春高にも出場した「不来方高校」でした。
春高でも2年生が出場していたので春高を経験した2年生が新人戦でも活躍しました。

女子


女子は、「一関第一高校」が初優勝しました。